書誌情報

本態性血小板血症におけるJAK2-V617F変異の臨床的意義:初診時の白血球増加とJAK2-V617F変異が有意な血栓症発症リスクである

岩淵多光子1), 伊藤良和1), 大屋敷純子2), 大屋敷一馬1)
1)東京医科大学内科学第1講座, 2)東京医科大学医学総合研究所
東京医科大学雑誌 70(2): 205-214, 2012.

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